ドイツ語を勉強していて、将来何ができるのだろうと疑問に思っていませんか?上智大学で開催される本ディスカッションフォーラムでは、在日ドイツ企業や組織での日々の業務におけるドイツ語の付加価値/重要性をお伝えいたします。

過去には早稲田大学、名古屋南山大学と京都外国語大学 にてイベントを開催致しました。今年は、上智大学にてドイツ連邦共和国大使館、日本独文学会(JGG)、ドイツ学術交流会(DAAD)が主催いたします。ドイツ語教員・ドイツ語学習者を対象として、在日ドイツ企業の日常業務におけるドイツ語の付加価値についてお伝えします。また、ドイツ企業・機関の代表者・ALUMNIも来場しますので、直接お話をすることもできます。

日時:2019年11月9日 10時~16時 (受付 9時半~)
言語:ドイツ語・日本語(通訳付き)
場所:上智大学 四谷キャンパス 2号館 17階 国際会議場
スケジュール:企業紹介、パネルディスカッション、個人相談など
参加費用: 無料
お申込み (参加申込締切 2019年10月31日): https://www.daad.de/surveys/932753?lang=de

参加企業:
Audi Japan
Bosch Corporation Japan
Daimler/Mercedes Benz Japan
DMG Mori
Freistaat Bayern-Repräsentanz Japan (Zusatzinformationen)
HDI Global
Kuehne + Nagel
Merck Japan
NRW Japan
thyssenkrupp

よくある質問 (FAQ) をこちらのPDF (2019_Dialogforum_FAQ) にまとめましたのでご参照ください。※ドイツ語のみ
不明な場合は 担当者にお問い合わせください。

担当者:
Dr. Manuela Sato-Prinz (lekt@daadjp.com)