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アルムニに紹介したいイベント情報

こちらでは、DAADアルムニの方々にご紹介したい、一般に公開されているイベントなどの情報をお伝えしていきます。

ぜひこちらのページをブックマークして、定期的にご覧ください。

それぞれの最新情報は、下記リンクよりご覧ください。

【締切:2024/05/31】DWIH東京チームの一員になり、日独の架け橋になりませんか?

ドイツ学術交流会(DAAD)東京事務所は、育児休暇取得職員の代理として、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH東京)のプログラム・マネージャーを臨時で募集しています(フルタイム、勤務期間は2024年9月1日から12ヶ月間)。

詳しくはこちら (ドイツ語) をご覧ください。

ポスタープレゼンテーション募集:Trilateral AI Conference 2024

【締切:2024/05/31】生成AI分野で研究を行っている、または企業で同分野に従事しており、プロジェクトの遂行や新たなアイディアの模索をしていますか?ドイツ、フランス、または日本の協力パートナーをお探しですか?2024年11月12・13日に東京で開催されるTrilateral AI Conference 2024のポスターセッションで、国際共同研究のための研究成果やプロジェクトのアイディアを英語で発表してくださる研究者やAI分野従事者を募集しています。
本ポスタープレゼンテーションは、Trilateral AI Conference 2024に参加を希望する方であれば、分野・セクターを問わず、どなたでもご応募いただけます(オンライン参加不可)。原則として、参加にかかる費用(交通費、ポスター作製費など)は主催者側での負担は出来かねますのでご了承ください。応募された内容をもとに、ドイツ・日本・フランス三か国による実行委員が招待発表者の選考を行います。
他の参加者と見識を共有し、コラボレーションを生み出す絶好の機会となります。関心のある方は、5月31日(金)までに以下からご応募ください。

詳細・応募はこちらから(英語)

東京のドイツ大使館でダイナミックなチームの一員として働きませんか。領事課所属の事務職員(性別不問)を1 名募集します。週40 時間労働のフルタイム勤務で、6 か月の有期雇用となります。業務開始はできるだけ早い時期とします。

主な業務内容:
ドイツ国籍者の身分証明書発行申請受付とコンピューター端末への情報入力
窓口業務の運営(事務業務)
関係官庁や企業との連絡
ビザ申請手続関連業務
領事証明書類の準備
一般事務、各種文書作成
日本語、英語、ドイツ語の書面による情報提供
手数料の徴収と清算

待遇:
魅力的な給与
日本とドイツが共存する友好的な職場環境の中で、変化に富んだやりがいのある仕事

資格条件:
高校卒業程度以上
MS-Office 製品に関する豊富な知識を有していること
非常に優れたドイツ語ならびに優れた日本語と英語の言語能力(書面および口頭)を有していること

その他応募者に期待される要件:
丁寧かつ親切な態度であること
高いコミュニケーション能力を備え、口頭ならびに書面において優れた言語表現能力を有していること
信頼でき、秩序維持の心構えを備え、かつ秘密を守れること
積極的に業務に取り込む姿勢、協調性、サービス精神を備えていること
多文化で変化に富んだ労働環境で、協力して業務を遂行できる心構えと能力を備えていること
労働契約上の条件は日本国内のドイツ在外公館に勤務する現地採用職員に適用される基準労働契約に準拠します。

詳細についてはこちらをご覧下さい。

ドイツ学術交流会(DAAD)は、ドイツと海外の大学間の協力による様々なプロジェクトを推進しています。これらの多くは、日独大学間の共同プロジェクトにおいて利用可能です。

原則として、プロジェクト資金を申請できるのはドイツ側(ドイツの高等教育機関)のみです。

データベース“Project Funding Programs”には、全プログラムの概要がドイツ語で掲載されています。

日本との共同プロジェクトで特に人気の高いプログラムは次の通りです。

  • PPP Joint Research(プロジェクトに関連した人材交流)、次回の公募は2024年6月を予定
  • 独日韓大学間提携助成金(PAJAKO – Partnerschaften mit Japan und Korea)、次回の公募は2024年6月を予定
  • 早稲田大学、筑波大学、京都大学とのパートナーシップ・プログラム、次回の公募は2024年6月を予定

【応募受付中!】

以下のプログラムは2024年4月時点で応募受付中で、日本とドイツの共同プロジェクトも対象となっております。(詳細は英語またはドイツ語のみ)

Alumni-Programm zur Fortbildung und Bindung internationaler Alumni aus Industrieländern (AA)

  • [Deadline: 2024/07/01] This program supports German universities in sustaining long-term ties with international alumni who have completed a degree or have spent at least three months studying, researching, or lecturing at a German university. Funding is provided for networking events and further educational opportunities for international alumni. Further information (German only): www.daad.de/go/pf57740227

BIDS – BetreuungsInitiative Deutsche Auslands- und PartnerSchulen

  • [Deadline: 2024/08/06] This program provides funding for information events about studying in Germany for PASCH students and teachers. The funding can also be used for partial scholarships, and student support measures for first-year students in German universities who graduated from PASCH schools. Further information (German only): daad.de/go/pf57740126

Förderung ausländischer Gastdozenten zu Lehrtätigkeiten an deutschen Hochschulen (ab Sommersemester 2025)

  • [Deadline: 2024/07/15] This program awards grants to guest lecturers from all countries and disciplines at German universities. Further information (German only): daad.de/go/pf57711766

Germanistische Institutspartnerschaften weltweit

  • [Deadline: 2024/08/12] This program provides grants for departments of German Studies within Germany and associated partner institutes abroad. Funding includes the development of new teaching concepts & curricula, study abroad, academic research and guest lectureships related to German Studies. Further information (German only):  daad.de/go/pf57739850

Internationalisierung der Hochschulen für Angewandte Wissenschaften “HAW.International”

  • [Deadline: 2024/07/10] This program supports German universities of applied sciences (UAS) with expanding their interdisciplinary partnerships and improving the international employability of their students. Funding comprises events, professional job trainings, marketing & public relations work and more. Further information (German only): daad.de/go/pf57740479

DAADによるGreen Hydrogen Fellowshipsでは、ドイツでグリーン水素関連の研究、調査、インターンシップを行いたい日本の若い人材に奨学金を提供しています。

修士課程の学生には正規留学・交換留学、修士論文、またはインターンシップのための奨学金、博士課程の学生には研究滞在またはインターンシップのための奨学金、ポスドクの方には研究滞在のための奨学金が提供されます。

博士課程およびポスドクの方は通年応募可能です。(修士課程への応募は2024年4月10日に既に終了いたしました。)

本フェローシップの詳細はこちらをご覧ください。

5月、ドイツ語学習者のためのオンライン写真作文コンクール「Menschen in Asien/Humans of Asia」の第3回が開催されます。このコンテストは中国のDAAD講師チームによって企画されています。対象者はアジアのドイツ語学習者で、身近な人にインタビューし、写真を撮り、短い文章を書きそして、ソーシャルメディアで公開されます。最も良い応募作品に対しては賞品が贈られます、

本催しの詳細や、応募については、こちらをご覧下さい。

【締切:2024/05/27】 ドイツ・ブラウンシュヴァイクにあるGeorg Eckert Institute の教育機関ライプニッツ教育メディア研究所による公募”The Georg Arnhold Senior Fellowship 2025″では、平和教育分野の研究者や同分野の職業に就いている方を対象に、持続可能な平和教育における2025年のシニアフェローの募集が行われています。

フェローシップに選ばれると、ライプニッツ教育メディア研究所での滞在6カ月間、月額3,300ユーロの奨学金(例外的に、最短3カ月間の短期間の支給も可)、ドイツまでの往復エコノミー航空券、プログラム・コーディネーターによる事務手続きおよび出版業務のサポートが提供されます。

本公募の詳細は英語ページをご覧ください。

概要(英語)はこちら

在ミュンヘン日本国総領事館では、2024 年 7 月 1 日付で以下の業務を担当する現地職員を募集しています。

【業務内容】
・アポイントメントの調整
・文書や書簡の処理
・出張の際の準備
・データベースの管理
・文化または政治案件に関する調査
・外部問い合わせに対する処理
・全般的な秘書業務
・文化行事等における挨拶文・スピーチ(Rede)の作成
・当館SNSアカウントの管理及び投稿案の作成
・文化行事への参加(夏のミュンヘン日本祭り等)
・大規模行事の際の支援(ミュンヘン安全保障会議、国祭日に際するレセプション等)
・政治・広報文化部におけるその他の業務

【勤務条件】
・フルタイム (09:00-17:45)
・勤務場所:在ミュンヘン日本国総領事館
住所:Friedenstraße 6, 81671 München, Germany
・週休二日(土日)、当館休館日、有給・病気休暇あり。
・手当・給与:給与は経歴等により決定。

【雇用期間】
2024 年 7 月 1 日から 2025 年 6 月 30 日まで(期限付き)
※当初は期限付き雇用となりますが、延長の可能性あり。

【応募資格】
・大学における関連する学位(政治学、法学、歴史学、行政学、日本学等)を有すること、または事務員等もしくは同等の資格の職業訓練を修了していること、及び初年の職務経験があること。
・母国語レベルの非常に高いドイツ語能力を有すること。
・非常に高いレベルの日本語能力を有すること。特に日独翻訳が可能であること。
・非常に高いレベルの英語能力を有すること。
・確かなコミュニケーション能力及び優れた文章表現の技能を有すること。
・ドイツ国籍またはEU市民権を持たない場合は、有効な独における労働許可証を有すること。
・Microsoft Office(特にワード、エクセル、パワーポイント)の知識があること。
・異なる文化の違いに対応できる能力を有すること。
・文化/政治分野における知識があることが望ましい。

詳細についてはこちらをご覧ください。

#HackYourDistrict: Open Data and Open Tools for a Net-Zero Urban Transport

Taking place in Kaohsiung (Taiwan) from 4th to 8th November 2024.

About the workshop
Applications of digital (open) tools and (open) data in the urban context are diverse. However, as our first workshop in Berlin has shown, the transport sector primarily generates huge amounts of data and has great potential for CO2 savings. This is not only the case in Germany, where topics relating to the transport transition are the subject of controversial debates, but even more so in the Asian context, where fossil-fueled modes of transport are encountering a growing mobile population. The latest study results from the Asian Development Bank (ADB 2023) assume that Asia’s transport sector emissions have risen faster in the last ten years than in any other sector worldwide. During the first seminar, it became clear that the generation, provision, and use of different data on transport and infrastructure is a basic prerequisite for planning low-emission / zero-emission cities. Both participants from the Global South and the Global North face similar challenges: How can data be made available across providers and integrated into a publicly accessible data pool (data fusion)? How do local administrations integrate large amounts of data into their work? How does AI-supported data analysis work? How do citizens maintain their data sovereignty? How can traffic problems be made more visible?

Workshop topics
• Data-driven Transport Planning
– Data collection and integration into planning
– Use of crowdsourced data for analytics and future transport planning
– Scenario development for zero carbon transition
– Introduction to MATSim

• Hackathon (1 ½ Days)
– Multidisciplinary teams of 2-4 people
– Focus topics: Demand-oriented public transportation extension and improved services, transport safety
– Focus area in Kaohsiung

• Excursions

The application deadline is: 31st May 2024

You can find full details about the seminar, the program, funding, and how to apply at: https://www.tu.berlin/go248347/

東京からドイツへ:スタートアップのための海外進出プログラム

東京都は、2022年11月に10×10×10ビジョン「Global Innovation with STARTUPS」を発表しました。このビジョンは、東京におけるユニコーンの数を10倍にし、東京で生まれるスタートアップの数を10倍にし、東京都による5年後の協働実践数を10倍にすることを目指しています。そして2023年9月、10x10x10ビジョンの一環として、スタートアップの創出と成長による東京のスタートアップエコシステムの強化を目指し、「Tokyo SUTeam」プロジェクトを立ち上げました。Scaler8は同プロジェクトの一員として、東京のスタートアップ企業のドイツ市場への進出を促進し、スタートアップがユニコーンへと成長するための支援を提供いたします。

キックスタート
キックスタート・プログラムは、アーリーステージのスタートアップに向けて、世界展開を視野に入れたスケーラブルなビジネスを立ち上げ、成長させるために必要な知識やツールを提供いたします。
応募締切 2024年5月20日
プログラム日程 2024年5月27日~ 2024年5月30日
次期キックスタート
7月開催予定

マーケットディスカバリー
マーケットディスカバリー・プログラムでは、国際展開の第一歩として、ドイツ市場における自社ビジネスの潜在的可能性と、成功に必要となる要素を探ります。
応募締切 2024年8月
プログラム日程 2024年9月開催予定

マーケットアクセス
ドイツ市場への本格展開に向けて、起業や行政、投資家といったビジネスパートナーを開拓し、参入の土台を構築します。
応募締切 2024年6月
プログラム日程 2024年7月~2024年10月
渡独日程 2024年10月
次期マーケットアクセス
11月開催予定
*マーケット・アクセス・プログラムに申し込むには、マーケット・ディスカバリー・プログラムに参加することが前提条件となります。

詳しくはこちらをご覧下さい。

【締切:2024/06/10】ルール大学連合の一部であり、ドイツ・エッセン拠点を置く高等研究所College for Social Sciences and Humanities は、国際シニアフェローシッププログラムへの参加者を募集しています。

本フェローシップは社会科学・人文科学分野の最大20名の研究者に授与され、ルール大学連合(デュースブルク・エッセン大学、ルール大学ボーフム、ドルトムント工科大学)のパートナーと研究プロジェクトを遂行できます。6ヵ月間の研究フェローシップは、2025年3月または9月に開始することができます。

本公募の詳細は英語ページをご覧ください。

概要(英語)はこちら

【締切:2024/06/15】ドイツ日本研究所(DIJ)はDWIH東京と共に、日本のテクノロジーの未来について、フィクションおよびノンフィクションの両面から掘り下げる学際的なワークショップを開催します。

本ワークショップのテーマ範囲に合致する研究に携わっており、発表を希望される方は、発表予定のアブストラクト(500ワード以内、英語)を2024年6月15日までにメールでmueller@dijtokyo.orgまでお送りください。発表論文とディスカッションの結果はイベント後に出版される予定です。

本公募では、さまざまな文化的・学問的背景を持つ研究者(博士課程の学生を含む)に
よる論文の提案が歓迎されています。

詳しくはこちらをご覧ください。

【締切:2024/06/26 17:00】国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、2024年度の先端国際共同研究推進事業(ASPIRE)における日独共同研究提案の募集を行います。

概要
相手国:ドイツ
研究分野:量子技術
募集テーマ:Research related to quantum computing and quantum technology in general, including quantum materials with innovative functionality, which contributes to the realization of a productivity revolution.
(生産性革命の実現や国及び国民の安全・安心の確保に貢献する量子コンピュータや量子技術に係る研究や革新的な機能を有する量子物質の研究)

本公募は、超高速・超並列の情報処理を実現する量子技術の研究、量子通信、既存技術を凌駕する精度での量子計測、量子センサーや、今までにない性能を持つ材料等の量子技術の研究等に焦点を当て、日本とドイツによるトップレベルかつ国際競争力ある共同研究の実施と、優秀な若手研究者等の研究交流を支援します。日本側およびドイツ側それぞれの研究チームがコンソーシアムを組み、国際共同研究体制を設定して研究開発を行うとともに、量子分野における国際ネットワークを将来にわたりリードする日独の持続的なパートナーシップ構築を目指すものです。本公募は、JSTとドイツ研究振興協会(DFG)によるマッチング・ファンドで行われ、採択した課題においてJSTは日本側研究者、DFGはドイツ側研究者をそれぞれ支援します。

支援規模
支援額:
1課題あたり最大3億8,000万円(直接経費の30%にあたる間接経費を含む場合、最大5億円)
支援期間:
2024年度~2029年度末
採択予定数:
2件程度

応募資格
日本側研究者の要件
日本国内の研究機関に所属し、その機関で研究を実施している研究者、およびその研究者により構成された研究チームが、本公募に応募することができます。

2024年度ASPIRE公募内(JSTが実施する単独公募、共同公募及びAMEDが実施する公募)での研究代表者としての重複応募はできません。

2023年度ASPIRE公募で採択された課題の研究代表者による応募は可能ですが、2024年度ASPIRE公募で採択された場合、2023年度ASPIRE公募における支援は終了となります。

ドイツ側研究者の要件
DFGの規程に基づきます。詳細は公募要領およびDFGのウェブサイトを確認してください。

共同研究体制の要件
日本およびドイツそれぞれの大学や研究機関等から1機関以上がコンソーシアムを組み、2機関以上の共同研究体制で応募してください。

詳細はこちらをご覧ください。

文化庁は活字文化のグローバル発信・普及事業の一環として、日本の文学作品の優れた翻訳家を発掘・育成することを目的に第9回JLPP翻訳コンクールを開催します。今回から、さらに日本文学の魅力を広く伝えるべく、現代文学部門に加え、古典文学部門を新設しました。第9回では現代文学部門は英語とドイツ語、古典文学部門では英語が対象言語となります。本コンクールの受賞者は翻訳家として第一線で活躍しています。それに続く、多くの応募をお待ちしています。


現代文学部門の英語及びドイツ語、古典文学部門の英語の最優秀賞及び優秀賞の受賞者には、賞金(最優秀賞100万円、優秀賞25万円)、賞状及び賞牌を授与します。
受賞者には2025年1月末日の発表前に直接、結果を通知します。またホームページにおいて、受賞者の翻訳作品、審査評を掲載します。
受賞者は、JLPPの企画するワークショップなどの翻訳者育成事業等プログラムに招待します。

応募期間
2024年6月1日(土)~6月30日(日)※日本時間
目的
我が国の優れた文学作品を翻訳して世界に発信し文学水準の一層の向上を図るとともに、将来を担う翻訳家の育成等を目的とします。
応募資格
国籍、年齢は問いません。ただし、本事業の主旨が、翻訳家を目指す者の育成であることから、翻訳作品の単行本(共訳を含む)の出版経験を有する者は応募できません。なお、雑誌・アンソロジー等での掲載経験は可とします。
言語及び課題作品
【現代文学部門】
言語: 英語/ドイツ語
課題作品:
[小説]井戸川射子 著「マイホーム」
[評論・エッセイ]岸本佐知子 著「カブキ」「七月の私」「父 セリフ三選」
上記の小説1点と評論・エッセイ3点の合計4点の提出が必要です。

応募方法等詳細についてはこちらをご覧下さい。

ソニーの「Sensing Solution大学連携プログラム」は、高等教育機関における様々なパートナーとのオープンな連携を通じて、革新的なセンシングソリューションを創出することを目的としています。本プログラムでは、ソニーセミコンダクタソリューションズのSensing Solution向け機材を活用した研究テーマに対して研究費提供も含めた共同研究が実施されているほか、研究機材としての機材の貸与による研究支援も行われています。

詳しくはこちらをご覧ください。

Have you just finished or you are about to finish your studies? Then you must be preoccupied with the question of how to write a perfect job application or how to score points in an upcoming job interview. Our virtual career coaching is exactly the right thing for you!

Job applications generally require intensive preparation and often pose a challenge to the applicant.

To support you on this journey, we are offering a virtual career coaching exclusively for our community members. Let the experienced career coaches help you with the career planing, optimize your job application or receive tips on how to impress and deliver in a job interview.

MEMBERS CAN CHOOSE TWO OF THE FOLLOWING MODULES:
1. Analysis and improvement of application documents (1x 60 minutes): The coach will show you possibilities for optimisation of your application documents and will give you tips on how to draft a successful and convincing job application. Furthermore, the coach can provide advice regarding the development of a personal application strategy.
2. Preparation for job interviews (1x 60 minutes): The coach will personally advise you on the job interview process or prepare you for the upcoming selection process.
3. Next career step or change of employment (1x 60 minutes): The coach will advise you on your next career step and prepare you for a possible employment change or the step into self-employment. The coach will also provide support regarding the development of an individual career strategy.
4. Additional topics (1 x 60 minutes): Depending on demand, additional topics, such as work-life balance, presentations and/or mastering new challenges will be dealt with in individual consultations.

***

詳しくはこちらをご覧ください。

ドイツ航空宇宙センター(DLR)での研究を計画されている博士課程・ポスドク・シニア研究者を対象に、様々な助成プログラムが用意されています。

募集内容や締切はプログラムごとに異なりますので、こちらのページをご確認下さい。なお募集内容は随時更新されていますので、定期的に閲覧されることをお勧めいたします。

DAAD Tokyo

「ドイツ留学での体験や経験をシェアできたら…」「これからドイツに行く人の力になりたい」と思ったことはありませんか?
DAAD東京事務所が新たにスタートしたSNSの新コーナー「#みんなのドイツ留学」はドイツ留学を目指す方、ドイツ留学中の方、そしてドイツ留学経験者の皆さんの声によって作り上げるコーナーです。

毎回ドイツ留学に関連する質問が一つ投稿され、それに対して皆さんから集まった回答が後日集計および発表されます。
これまでの投稿はハッシュタグ #みんなのドイツ留学 からご覧いただけます。
Instagram / Twitter / Facebook

DAAD Tokyo

すでにドイツに留学された皆さんには「ドイツ留学の魅力は?」「留学中タンデムパートナーはいた?」「ドイツの冬は辛かった?乗り切る方法は?」などの質問に回答していただき、ドイツ留学に関心のある学生さんたちに向けて、留学経験者ならではの情報の提供をお願いできればと思います。(回答は匿名)

本コーナーの投稿は月1回程度のペースでアップロード予定です。
一緒にドイツ留学コミュニティを盛り上げていきましょう!

ドイツ学術交流会(DAAD)は、高等教育の国際化等に関するテーマについて、高等教育研究の最新の知見を実践に移すことを目的として「DAAD Forschung kompakt」を公開しています。それぞれとても手短に各々のテーマがまとめられていますので、是非、研究活動等にご活用ください。
それぞれの発表はこちら(DAAD本部Webサイト、ドイツ語)よりご覧頂けます。

DAADアルムニの方による催し等の情報

※こちらの内容はDAADアルムニの方から頂戴した情報を元に掲載しているものですので、それぞれの催し等の詳細については、それぞれのアルムニの方または主催者へお問い合わせ下さい。DAAD東京事務所として、それぞれの催しに関するご質問には一切ご対応致しかねます。また掲載可否の事由等についても一切お答え致しかねますので、何卒ご了承下さい。

地球温暖化の影響がますます顕著になる中、持続可能な住宅の建設は喫緊の課題となっています。私たちの生活が地球環境に与える影響を最小限に抑えるためには、どのような取り組みが必要なのでしょうか?
一歩前進するための貴重な機会がやってきました。(一社) 日本断熱住宅技術協会では、世界的なエコ建築家であるドイツのヴォルフガング・レーナート博士をお招きし、外断熱工法に関する講演会を開催します。この講演会では、最新の技術と知見を通じて、
地球温暖化の防止にどのように貢献できるかに焦点を当てます。参加者の皆様には、5月22日(東京会場) と5月24日(札幌会場)の開催日に、ぜひお越しいただきたいと思います。

【東京会場】
日  時:5月22日(水)13:00~16:30(受付12:30)
場  所:東京国際フォーラム G 409
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5-1
講 演 ①:「持続可能な未来の住宅への挑戦」
田中 辰明 博士(お茶の水女子大学名誉教授)
講 演 ②:「札幌の分譲マンション外断熱改修事例」
大橋 周二 様(有限会社大橋建築設計室)
講 演 ③:「地球環境を救う外断熱工法」
ヴォルフガング・レーナート博士(ドイツ・環境建築家)

【札幌会場】
日  時:5月24日(金)13:00~16:30(受付12:30)
場  所:札幌エルプラザ 2階 環境研修室
〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西3丁目
講 演 ①:「持続可能な未来の住宅への挑戦」
田中 辰明 博士(お茶の水女子大学名誉教授)
講 演 ②:「札幌の分譲マンション外断熱改修事例」
大橋 周二 様(有限会社大橋建築設計室)
講 演 ③:「地球環境を救う外断熱工法」
ヴォルフガング・レーナート博士(ドイツ・環境建築家)

詳しくはこちらをご覧下さい。

DAADアルムニでいらっしゃる芝慎太朗さんが、第14回(令和5(2023)年度)日本学術振興会 育志賞を受賞されました。

この育志賞は、人文学、社会科学及び自然科学の全分野において、大学院における学業成績が優秀であり、豊かな人間性を備え、意欲的かつ主体的に勉学及び研究活動に取り組んでいる大学院博士後期課程学生を対象とし、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士後期課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的に平成22年度に創設されたものです。

博士課程の研究テーマ
イベントカメラによる動き推定とその応用

この度の受賞、心よりお祝い申し上げます!

詳しくはこちらをご覧下さい。

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